中1から医学部まで

医学部・難関大合格に必要なのは、高3の1年間ではなく、中学からの6年間の設計です。PAVLOV新都心教室は、その6年間を同じ建物・同じ考え方で引き受けます。

3つの段

対象内容形式
① 中高一貫コース中1〜高1学校のカリキュラムに合わせた土台づくりと学習習慣。新都心教室に併設個別対応/一斉
② メンテナンス授業中3〜高2二次試験レベルへ。レベル別・週間課題つき。到達度で切り替える1対2〜4
③ 医学部・難関大専門高3・浪人完全1対1ゼミ × レベル別少人数。担任が14時〜23時常駐1対1/少人数

学年ではなく、到達度で決める

同じ高1でも、基礎が固まっていない生徒は中高一貫コース、仕上がった生徒はメンテナンス授業へ。段を上がる基準は学年ではなく到達度です。だから入口で到達度の診断をします。診断なしに商品を決めない、というのがPAVLOVの原則です。

早く始める、経済的な理由

土台ができていれば、高3で必要な講座の数が減ります。中高一貫コースは年間およそ38万円。土台がないまま高3で医学部・難関大専門のゼミに入ると、年間150万円規模になります。今月3万円で土台を作るか、高3で月10万円かけて取り戻すか——出口を持っている塾だから言える一言です。

沖縄尚学からの道

沖縄尚学の生徒は、沖尚前教室で本科・メンテナンス授業を受け、受験学年で新都心教室の医学部・難関大専門へ進みます。沖尚の速い理科に、途切れない一本の線で応えます。

到達度診断(無料)

お子さまの現在地を、科目ごとに判定します。どの段から始めるべきかを、面談でお伝えします。

電話 098-943-6208 / 医学部・難関大専門予備校 PAVLOV 新都心教室(沖縄県那覇市銘苅1-14-16 大盛産業ビル1F・ゆいレール古島駅 徒歩2分)